カテゴリー: ヘアケア

自分の前髪のくせ毛が・・・

はっきり言って僕は自分の前髪が嫌いでした!

小学生の頃は、女の子の髪の毛なんじゃないかって思うほどサラサラで周りの女子からも結構羨ましがられるくらいでした。
http://river-lab.org/

でも、中学校高学年になると少し前髪にクセがつき出し、自慢のサラ毛ではなくなってしまいました。正直自分では「なんかダサいな~」なんて思ったりもしていました。

高校に入る頃にはさらにクセがひどくなり、余計嫌だったのですが、なぜか周囲からは「良い感じのテンパだねっ!」と言われていました。

高校ではオシャレを意識するようになり、パーマを当てていたメンズもいました。その人からしたら、パーマも当てないで “いい感じのテンパ” になっている僕がすごい羨ましかったみたいです。

とは言え、全然僕はこのクセ毛が好きではありませんでした。高校の頃は、前髪が長ければ長いほど「かっこいい」と思っていたので、前髪がクセ毛のせいで全然自分のイメージしていた髪型と違くなってしまうからです。

そして僕は大学生になって、初めて短髪にました。あまりにも前髪に納得いかないので。

しかし短髪にしたところ、思いのほか評判がよく「あれ?実は自分は短髪の方が似合うじゃないか?」って思うようになり、それから髪形(短髪)をほぼ変えずにいます。

ずっと悩んでいたクセ毛を思い切って切ることによって、悩み解決しましたし、結果短髪の方が似合うということも分かりました。

「自分の似合う髪型」と「自分のしたい髪型」が違うということを実家しました。今では、前髪が美容室に行く判断基準になっています。

髪の老朽化や色々な対策法につて

35歳を迎えて髪のコシや艶がないのを感じ始めています。http://59kai.main.jp/

痛んでしまってカラーも持ちが悪くその上抜け毛で毛量がなくなり、色々なシャンプーやトリートメント使ってみてますが、あまり効果は感じられず、、、

そんなこんなで時間すぎると今度は白髪が気になり始め、白髪の次はうねりと髪についての悩みは常に絶えずだったので、ヘアパックとヘアトリートメントを使うようになり、艶感と痛みは多少は改善しました。

白髪染めも最近はオシャレな色合いも市販で販売されているので2回ほど試しましたが、あまり変った色だと難しいので無難にブラウン系にしましたが、上手く色々なカラーを使いこなせるよになったら白髪はコワイものなしになると思います。

全部を改善は中々難しいですが今1番きにしているヘアトラブルを1つづ解決していくのが1番の最短ルートになると考えてます。

その他の方法としては美容院で質問してアドバイスをもらう方法もあると思います

両方難しいのであれば、ご自分の悩みを隠せる髪型を探てみるのも1つの作戦だと思います

最近は美容アプリもたくさん出ているのでご自分に合った美容アプリ探し出してにてはいかがでしょうか?

また、お時間が取れる方は、半身浴中に入ってる最中ヘアパック付けておくとやや置くと滑らかになります。

アラフィフ女性の髪のトラブルについて

年齢とともに髪に関する悩みが増えてきました。トリコレのスパ効果を徹底検証!

若い時の悩みは、生え際のクセが1番の悩みでした。

それがイヤで縮毛矯正をしたり、もっと艶々でサラサラな髪質になりたい、カラーの色持ちが悪い等の悩みもありました。

年齢を重ねていくにつれ、最初に感じたのはシャンプーの際、指通りが凄く悪くなったことです。

今までパーマやカラーを頻繁に繰り返していたので、そのせいかと思っていました。いや思いかったのですが。

女性は年齢を重ねると、ホルモンの関係でヘアトラブルも有ると聞いていました。

自分にもとうとう来たかと思い、かなりショックでした。

今までより高めのシャンプー、コンディショナー、トリートメント等色々試しました。セルフでは限界があるので、美容室でマッサージをしたり。

でも美容室で施術してもらっても、その効果は長く続きません。

いろんなヘアカラーにするのが楽しみだったのですが、今度は白髪が物凄く増えてきてしまいました。

そうすると、お洒落染か白髪染めどちらかを選択しなければとゆう悲しい事態にも。

頻繁に美容室に行く費用もかけられませんが、自分でもうまくカラー出来ないので悩ましいところです。

また、髪のふんわりした立ち上がりも無くなってきて、すぐに帽子を被った後のようにぺしゃんとなってしまう所も老けて見えてしまうポイントだと思うので、乾かし方等工夫しています。

40代後半の切実な悩み

若い頃からストレートロングが自慢で艶がありサラサラヘアーに自信を持っていました。浅野温子や安室奈美恵を想像していただければどれだけサラサラなのか想像つくであろう、周りからは綺麗なストレートを褒められ鵜呑みにしていたが、ある日家族に指摘された。

頭頂部かなり薄くなってるよ!ヤバくない?http://www.o-toku2007.com/

手鏡で今の自分の状況を見て愕然としました。本当に地肌が丸見えで薄いを通り越してハゲじゃん!えっ!この状態で外に出てた?

早速、美容室へ行き30センチ以上カット

地肌に負荷をかけない生活を始めました。ゴシゴシ洗いを辞め、シャンプーは泡立ててから髪に乗せ優しくマッサージ、1分以上丁寧に洗い流しタオルドライとドライヤーも頭皮を擦らない。その生活を2ヶ月続けています。びっくりする程変化がありました。カチカチの頭皮が柔らかくなり抜け毛が減り、増えてはいませんがボリュームアップを感じています。美容室でも相談しました。年齢と共に薄毛は永遠のテーマです。太さを例えるならば若い頃はうどん、年齢と共にそうめんの太さに変化する。その現実を1日も早く自分の変化に気付き、自分に合ったケアを継続する事が大事だと教わりました。顔の皮膚も頭の皮膚も繋がっていてとてもデリケート、重力で頭頂部も常に下に引っ張られています。リフトアップと同じで頭皮のマッサージはとても大切だと教わりました。

美容室でも頭皮カウンセラーなど気軽に相談できるようになって欲しいと私は強く思います。お客様は髪の量は少なくはありません。髪の一本一本が細くなり、つむじの位置も後頭部にある為そこが割れて薄毛に見えてしまう、ドライヤーの使い方でなんとでも出来ます。と助言をいただきました。その言葉を聞いて安心しました。対処法があるのです。今後今の髪を大切にケアする事で薄毛は完全に戻らなくても今以上に良くする事は出来ると思えました。40代これからも自分なりのスタイルを楽しみながら探して行こうと思います。

特殊な髪質が良いのか悪いのか…

学生の頃に、いわゆるヴィジュアル系と言われる派手なカラーリングとメイクのバンドが全盛期でした。http://missdekiruko.com/

そんな綺麗なお兄さん達に憧れていつか赤とか紫とかにしてみたい!!と、ずっと思っていました。

夏休みなどの長期休みの時に、脱色せずにとりあえず自分で色を乗せてみても、やっぱり憧れの色にはなりませんでした。

更に、成長期に体質が変わったのか、天然パーマの癖が強くなってしまい前髪がぐるんぐるんにうねりだして、とても憧れの髪とはかけ離れてしまいました…。

大人になり、縮毛矯正をかけるようになり、ずっと憧れだったサラサラストレートに!!

そして、思い切ってブリーチで脱色して金髪に!10年以上憧れた髪になれた!と、喜んでいたのですが、

元々細く柔らかい猫っ毛なのですが、コシがあり張りがしっかりしている髪なので、何度か縮毛矯正をしたら、なかなか薬剤をつけて放置しても髪がくたっとせず、

ヘアアイロンを当ててもらえるまでかなり時間がかかるようになってしまいました…。

美容師さんも「この細さと柔らかさで、これだけ縮毛矯正に時間かかるのは珍しいですよ」とびっくりされていました。

ちなみに、価格や施術などを比較する為に、何件かいろんな美容室で矯正をやってもらいましたが、担当して下さった美容師さん全員に同じことを言われました…。

ただ、細い髪と太い髪のいいとこどりであり、現在は矯正はかれこれ5年以上かけてませんが、そこまで天然パーマの癖もきつく出ずに済んでいます。

本当はまた矯正かけたいんですけど、あれだけ時間かかるのはもう勘弁だな…と思います。

いわゆるアホ毛が出てしまうことが悩み

少しだけ癖があるのが良くないのか、それとも固い髪質なのが良くないのか、子供の頃からアホ毛が気になっています。まとめ髪にしても、下ろしてみても、どうしてもぴょこんと主張してしまう、アホ毛。美容師さんに相談し、アホ毛が目立たないようにカットしてくださいとお願いすると、ヘアサロンではちゃんとアホ毛が目立たない仕上がりになっていることもあります。しかし、家に帰ってシャンプーをして乾かしたらまた、アホ毛が顔を出します。さっきの髪型にまた戻したいと思っても、アホ毛のせいであか抜けない髪型になってしまいます。

http://www.greenmountainplonkers.org/

重めのワックスでなでつけるといいと聞いたので、ワックスを多めに付けると、アホ毛は目立たなくなりますが、髪がべたべたでポマードをつけて固めているみたいになってしまいます。そこで、パーマをかけていつでもスタイリング剤を付けるといいかもしれないと思いつきました。ワクワクしながらサロンに行き、施術をしてもらいます。なぜか途中で頭皮に刺激があり、しみる感じがしましたが、そのまま続けてもらいました。仕上がった後、鏡を見てびっくり!髪の毛が根元から折れ、切れてしまうようになっています。パーマ材に毛が負けてしまい、折れ毛という状態になってしまったのです。その後、ちぎれたところが伸びていくにつれ、ますます短い毛が目立つようになって、アホ毛がひどくなってしまいました。